カードローン即日融資

カードローン即日融資ガイド2017年版
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カードローン即日融資ガイド2017年版

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即日振込ならカードローン

急にお金が必要になったときには、
審査に時間がかからず
手続きも簡単で
即日融資可能なカードローンが便利です。

※カードローンによっては即日融資に対応していない場合もありますので注意しましょう。



1-1. 即日振込ならネット申込みが便利!

電話申込、店頭窓口申し込み(店舗窓口申込み)、郵送申込み、自動契約機申込など、カードローンの申込方法はいくつかありますが、 時間や場所に縛られず即日借入が可能な申込方法は、インターネット申し込みになります。

インターネット申込みなら、24時間365日いつでも申し込めるので、会社帰りの電車の待ち時間や昼休みなどのちょっとした休憩時間、夜中に布団のなかで申し込めるので手軽です。

また、店舗窓口に足を運ぶ必要がないので、カードローンを申し込んでいる姿を家族、友達(友人知人)、会社の同僚などに見られることもなく、誰にもバレずにお金を借りることができます。

なお、カードローンに申し込んでから審査回答が出るまでにも時間がかかりますが、 Web申込ならネットで申し込んでおいてあとは審査回答をメールか電話で受け取れるので、店頭での余計な待ち時間などもなく、時間短縮にもってこいです。

1-2. 具体的な即日借入の方法とは

カードローンでお金を借りる具体的な方法として、 振込キャッシングで銀行口座にお金を振り込んでもらう方法と、 提携銀行ATM・提携コンビニatmなどからお金を引き出す方法、 店頭窓口でお金を借りる方法などがあります。

振込キャッシングで借り入れ

スマートフォン、パソコン、携帯電話などでインターネットや電話などから依頼をして、来店不要で指定の銀行口座へ振り込みをしてもらう借入方法です。

会社によっては、振込手数料が無料だったり、特定の銀行の場合は土日休日祝日関係なく振込指示から数秒〜数分で振込キャッシングが実行されるなど、とても便利です。

カードローン会社の店舗やATMでもお金を借りれますが、近場にお金を借りれるところがない場合でも、 ご自身のいつも使い慣れている銀行口座へ振り込んでもらえば、会社の通勤前後にも気軽に立ち寄れます。

また、クレジットカードや水道光熱費、携帯電話料金の引き落としのお金がない!という場合でも、引き落とし口座へ振り込みキャッシングをすると手間が省けます。

提携銀行・提携コンビニATMからお金を引き出す

カードローン業者が発行するローンカードがあれば、カードローン会社の店舗はもちろんのことローン申込機やローン契約機(自動契約機)内に設置のATMからもお金を借りることができます。

また、三井住友銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、福岡銀行、西日本シティ銀行、熊本銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、 イオン銀行、親和銀行、横浜銀行、広島銀行、東京スター銀行、八十二銀行、クレディセゾンなど、多くの銀行からお金借りることができます。

提携ATMでは、借入のほかに返済なども行えますので、コンビニに買い物に行ったついでに利用できるのも便利です。

1-3. カードローンでお金を借りる流れ

キャッシングをするには、まずカードローン契約が必要です。
当日借入や当日振込などの即日借入れをするためには、審査速度および融資速度が早い業者を選んで、カンタンSTEPにのっとって手続きを進めましょう!
@ スマホ、パソコン、携帯電話からインターネットで申込
A メールや電話で審査回答を受け取る
B カードローン契約
C 借入

1-4. カードローン申込条件とは

  • 定期的かつ安定した収入があること
  • 年齢制限内であること

(「満20歳以上69歳まで」など会社によって基準が異なります)

  • 日本国内に居住していること
また、申込条件自体は上記が主となりますが、実際にカードローン契約を結ぶためには、カードローン会社のそれぞれの審査に通らなければキャッシングサービスは利用できません。

これらの審査基準は公にはされていないため、ブラックリストに載っているなど、あきらかに審査に通らない状況でなければ、まずは前向きに申し込まれてはいかげでしょうか。

1-5. 即日カードローンの申し込みに必要な書類とは

本人確認書類

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 個人番号カード
  • 健康保険証+住民票、公共料金の領収書

(電気、ガス、水道、固定電話、NHKなど。携帯電話料金の領収書は除く)など


収入証明書

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 給与明細書

※収入証明書は、借入限度額によって必要に応じて提出が求められます


2-1. カードローンの特徴

  • 保証人不要、担保不要
  • 即日融資も可能
  • 借入限度額の範囲内で何度でもお金を借りれる
  • インターネット申し込みなら24時間365日いつでも申込OK
  • WEB完結申込で誰にもバレずにお金を借りれる
  • 借入も返済も提携コンビニATMで気軽に行える
  • 借入目的が自由(事業資金としての借入は不可)
  • 女性専用のレディースキャッシングがあるなど女性でもお金を借りやすい
  • 会員サービスが充実している

銀行カードローンでも専業主婦が借りれるカードローンもありますが、近年、主婦の方への貸付が厳しくなっている傾向にあります。


2-2. カードローン即日のメリット

カードローンは住宅ローンや自動車ローンや教育ローン、トラベルローンなどの目的別ローンとは違って、(事業資金以外なら)利用目的が限定されないローンなので自由がききますし、 借入限度額の範囲内で何度でもお金を借りることができますし、返済も決められた金額の返済のほかに余裕があるときには一部返済や全額一括返済もでき、 担保・保証人不要など、使い勝手が良いのが特徴です。

2-3. カードローン即日のデメリット

近年、カードローンは幅広い層から受け入れられ、認知度も高いことから、カードローンの契約が増えています。 ただ、気軽にお金を借りることができるので、関連するトラブルも増えてきているのも事実です。返済時に困るようなお金の借りすぎには注意しましょう。

2-4. カードローンを即日で利用するなら融資までのスピードが重要

初めてお金を借りる方はカードローン業者選びからはじめることになりますが、今すぐにお金を借りたいなら、数あるカードローンのなかでも融資速度が早いカードローンを選ぶことが重要です。 また、融資速度とは別に、審査速度も関係するので要チェックです!

審査スピードと融資スピードの関係

審査速度と融資速度、こちらのふたつはなんとなく似ているようでいて、意味合いは違っています。
ただ、どちらも即日 カードローンを選ぶ際には、重要な判断要素となりますので、こちらの意味を把握されたうえで、即日融資に有利なカードローンを選んでください。

審査スピード
キャッシングを行うには、まずカードローンの契約が必要です。
カードローンを利用できるかどうかはカードローン審査にかかっていますが、このカードローンの審査にかかる時間を審査スピードと言います。 銀行や信用金庫などは、一般的に審査に時間がかかると言われており、 一部の大手銀行カードローンを除いて申込から審査回答が出るまでに数日〜数営業日かかります。週末には審査を行っていない銀行カードローンもありますので、 即日借入れをしたいなら「審査回答最短30分」など融資速度が早いカードローンをチェックしましょう。

なお、審査スピードが関わってくるのは、カードローンの契約をする初回の一度だけとなりますので、 「審査スピードはやや遅いけれどそのほかの利用条件などは自分の希望にあっている」などの事情がありましたら、そちらも考慮して判断されても良いかもしれません。

(審査が早い会社は大手企業であることが多く、サービスも充実しているので、トータルで考えるとオトクです)

融資スピード
銀行系の大手消費者金融などでは「最短1時間融資」をサービスの売りにしているなど、申し込んでから契約完了するまでの融資速度の早さとが重要なカギとなります。 誰もが知っている大手消費者金融のプロミス、アコム、アイフル、モビットなどは融資速度が非常に早く、即日借入れどころか申込日の当日借入も可能なので、即日 カードローンを検討されている方にピッタリです。

※即日借入、当日借入の可否は、申込時間帯と審査状況により異なります


2-5. 銀行の即日カードローン

一般的に、消費者金融と比べて銀行カードローンは審査に時間がかかると言われています。 審査に時間がかかるということは、実質的に融資を受けるまでに日数がかかるということなので、すぐにお金を借りる必要がある方には不向きです。

そんななかで、三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックや三井住友銀行カードローンなどは審査回答最短30分など、 銀行とは思えない対応も力があり即日融資も可能なのでポイントが高いのですが、消費者金融と比較すると審査が厳しい傾向にありますので、 他社借入件数が3件以上ある方や、ブラックリストに載っている方(過去に事故情報がある方)は厳しい傾向にあります。

逆に、初めてお金を借りる方や他社借入件数が1〜2件の方などは、まずは審査に申込んでみるのも良いでしょう。

銀行のカードローンの申込みを行うにあたって銀行口座必須のところもありますが、 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックや三井住友銀行カードローンのように、口座開設不要の銀行カードローンを選ぶと便利です。

また、目的の銀行で申し込みをする際にその銀行の預金口座がなくても、カードローンの申込と同時口座開設ができるところがほどんどなので心配ありませんが、 不用意に銀行口座が増えると管理が大変だから嫌だ!という場合には口座開設不要の銀行が便利なのではないでしょうか。

なお、消費者金融にはそもそも口座というものがないので、申込にあたっての口座の有無は関係ありません。

2-6. 消費者金融の即日カードローン

カードローンといえば、銀行カードローンや消費者金融カードローンがありますが、今日中にお金借りたい!今すぐにお金を借りたい!といったように、 即日振込みを狙うなら、プロミスやアコムのカードローンが便利です。

SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス、
三菱UFJフィナンシャルグループのアコム、
三井住友銀行グループのモビット、
東証一部上場のアイフルなどは審査もスピーディーで、
審査回答最短30分や最短1時間融資など、融資スピードに優れています。

金利が高い!取り立てが厳しいのでは?闇金(ヤミキン)だったらどうしよう!?など、 消費者金融といえば一昔前まではブラックなイメージもありましたが、 大手銀行のグループ会社や子会社などの大手銀行系消費者金融なら、 大手銀行系ならではの安心感と信頼感、消費者金融ならではの融資スピードや審査の柔軟性などもありますので、 特にカードローン 即日を希望されるのであれば、銀行系大手消費者金融がオススメです。

2-7. 無利息期間があるカードローン

カードローンで初めてお金を借りる方は、初回限定サービスとして、無利息期間があるカードローンがありますので、逃さずおトクに利用しましょう!

※無利息期間はキャッシング会社ごとに条件によって異なります(メールアドレス登録必須など適用条件もありますのでご利用の際にチェックしてください)


  • SMBCコンシューマーファイナンスのプロミス
  • 三菱UFJフィナンシャルグループのアコム
  • 東証一部上場のアイフル
  • 新生銀行グループのノーローン
  • 新生銀行カードローン レイク
  • ジャパンネット銀行ネットキャッシング
また、30日間無利息期間のキャンペーンとは別に、初めて申し込む方を対象にキャッシュバックを行っていたり、お友達紹介でクオカードプレゼントなど、 期間限定キャンペーンや独自の会員サービスなどを行っている業者もたくさんあります!

2-8. 土日にカードローン申し込みできる?

キャッシングを提供している業者には銀行や信用金庫などの金融機関や、消費者金融や信販会社などの貸金業者があります。 一部の信販会社をのぞき、その多くが店舗を持っていますが、いずれも平日のみの営業であり、土日に窓口を開いているところはほとんどありません。 そのため、土日に即日でお金を借りるために申し込みができるのかが気になるところです。

店頭窓口は土日はお休みのところが多く、一部の小規模な貸金業者では土日の業務は一切行っておらず定休のところもあります。

ですが、銀行や信用金庫などの金融機関をはじめ、消費者金融などの貸金業者の多くは店舗の来店窓口はお休みでも、 電話受付やネット申込の受付窓口はスタッフが対応を行っているほか、自動契約機も稼働しています。 そのため、土日でも申し込みが可能なのです。

ただし、電話受付やネット申込の審査対応、自動契約機ともに平日と同じ時間帯に稼働している業者と、 平日より営業時間や稼働時間がやや短くなっている業者がありますので、申込みや審査対応をしている時間帯についてはよく確認をしておきましょう。 この点、申込金額が大きく、お勤め先への在籍確認が週明け以降に持ち越される場合には、直ぐに借りられないケースもあります。

一方、申込金額が比較的少額で、在籍確認は後回しでもいいと業者ごとの基準で判断される場合には、土日に借りられる場合もあります。 お勤め先が土日も営業しており、在籍確認が直ぐにとれるケースなら金額にかかわらず審査が通り次第、借りられるようになります。

(例)カードローンで40万円借りる借り方を調べてみよう

急な出費があったとき、必要とする金額は人により違いがありますが、40万円程度が必要となることもあります。 引っ越しなども意外と費用がかかってしまいますし、入院などでもある程度まとまった金額を用意しなくてはいけません。

そして、お金借りる方法も様々ありますが、特に急いでいる場合は申し込んでみるのも良いでしょう。

キャッシングで借りる借り方は様々用意されており、来店して店頭で手続きを行う、 無人契約機を利用する、さらにインターネット、電話、郵送などがありますので、それぞれの都合に合わせて最適な方法を選んでいきます。 消費者金融の場合は、50万円ぐらいまでは収入証明書も必要なく、本人を証明できる書類があれば申し込み可能です。

いずれの申し込み方法の場合もこうした書類は必要ですので、運転免許証や保険証などの身分を証明できる書類を用意しておきましょう。

そして、銀行の場合も同じように申し込みが行えます。
お金を借りる際の申し込み方法もネットや電話、自動契約機などこちらも様々用意されていますが、 銀行の場合は総量規制の対象ではありませんので、より多くの融資を受けることもでき、消費者金融に比べて低金利です。

そして100万円ぐらいまでなら、こちらも収入を証明する書類が必要ないことも多くなっています。 いずれの場合も申し込み後は、審査が行われ、メールや電話でその結果を知ることができます。

カードは後日発行されることとなりますが、振込みでの融資に対応してくれることも多く、こうした場合は即日利用も可能です。

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